2012.02.16
以前より軽く不便さを感じていたため
少し手間をかけることにしました。

残念なことに、どこのデータベースでも
同一レースのラップタイムをぱっと一覧できないんですよね。
(JRA-VANでは可能でしょうが、有料の壁)

当面の対策として、とりあえずG1に限って、過去10年のラップタイムを
さくっとみられるようにポストしていこうと思います。

一応、Excelで加工しやすいようにスペースなどを加えています。
自分なりの加工の仕方は、下の追記にて。


まずはフェブラリーSから始めます。
いいから早く全G1書けばいいじゃん、と率直に思うところですが
まぁ、のんびりでいきますね。


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2012.01.01

個人的には、新年恒例となりつつあります。
ブログのテンプレートを変えてみました(PCのみですね)。

シンプルと無味の間で採用を迷っていた
これまでのテンプレートとは違い、
だいぶスカイブルーなテイストになっております。

写真はシドニーのオペラハウスですね。
種牡馬オペラハウスへのリスペクトではないですよw

FC2のテンプレでたまたま見つけただけなのですが
とても鮮やかかつ上品なトーンでしたので
若干カスタマイズする形で使用させていただくことにしました。
有難うございます、お借りしますw



その他、年末にしれっと加えた変更点をまとめておきます。
・カテゴリーの変更
 ・「リアクション」の削除 →雑記に統一
 ・「競走馬」「騎手」の追加 →雑記から振り分け
・関連記事(ランダムリンク)の追加


カテゴリーをは見直しするタイミングを探していました。
記事が多すぎますからね。
カテゴリーも増えすぎないように、とか考えて
とりあえずのカスタマイズです。

リアクションなんて思いつきがありましたね。。。
端的にやるならTwitterでいいじゃない、という観点で削除しました。

追加したカテゴリーへの過去記事の振り分けはちょっと悩みました。
レース回顧の中でジョッキーの話をしている場合
騎手?レース後?的な迷いがでてしまって。

当面は、レース回顧を含んでいる場合は「レース後」に
それ以外で競走馬1頭にスポットを当てる場合は「競走馬」に
振り分けておこうと考えています。



関連記事は昨年しれっと追加していましたので、
ここで説明を加えておきます。

過去記事が埋もれてしまいがちなことに
少し工夫をしたかったんですよね。

前にゆってたじゃん、みたいな事態がね、
頻発する年齢らしいんですよw

同じカテゴリーの中でランダムに3件表示する仕組み。
狙った過去記事に容易なリーチ、ではないのですが
思わぬ過去記事と出会ったりしていまして
重宝している、のかな?




本文テキストが読みづらくならないように
配慮したつもりでおります。

読みなれた皆さまには少々ご不便をおかけしますが
引き続きよろしくお願いいたします。



2011.02.11


変えてみました。

今回は、
・テンプレート変更
・カウンターの画像変更
という感じです。

シンプルなレイアウトと、文字の読みやすさを重視して。
ちょっと地味?

しばらく変えてなかったので、ふと思い立ったのですが
しっくりきていない感じもあり。
使っていくうちに慣れるかなー。


引き続き、ご愛顧くださいませ。


2010.10.30
…えー、変えてみました。

非常に苦手な作業なのですが
前よりわかりやすくはなったでしょうか。どうかなw

本名の一字を英訳して、そのうち一単語を平易な日本語読みして。。。
barnyard、なんですけどね。

ね。キャッチなアレがぱっと浮かばないので
こうなるんですよね。

下品な、粗野な、という意味があるので
このブログを続けるにはちょうどいいかな。
ざっくりした感じで引き続き、書きなぐってまいりますー。


よろしくお付き合いくださいませー。


2009.12.31
年納めにお礼を。

いつもご愛顧ありがとうございます。

アクセスカウンター、しっかり確認しております。
週末はやはりあがりますねw

拍手も、いただいております。
ほんとにいつも、有難うございます。

こんなテキトーな思いつき記事にねぇ。
ほんま、物好きですなーw
ダメです冗談でもそんな言い方w

いや、でも、ほんとにどちらの数字も励みになっておりますし
なにやら手ごたえのようなものも感じております。
基本、モノローグと宣言してるのにね。おかしいね。




改めて、言葉を紡いでおくと。

モノローグというスタンスは、書き手と読み手の間に
一定の線引きが必要だろうという思いから訴えたものです。

フリーダムでかつ、配慮の利いたコミュニケーションを
不特定多数の人とネットワーク越しにし続けるのは、ムリ!と考えているためで。

あってほしい距離感、という話ですね。

ですので、この記事を読まれた方がどう感じられたのか、
聞いてみたい気持ち自体はふつうに持っています。

もしその気持ちが全くなければ「コメント」欄とか
削除してしまってお終いでしょうし。


なので、モノローグ、日記と前提しつつ
読み手を想定した書き方にもなっているわけです。
きちっと書いておきたい、という気持ちもあります。


というわけで、拍手いただくことも
拍手にあわせてコメントいただくことも全然ありとご理解ください。
個別にコメントを返していくのはご容赦いただきたいと思いますが。
*追記:
  すべてのコメントに個別の返信を期待されるのは、という意味ですね。
  すみません、少し舌足らずでした。
あ、コメントいただく場合は愛のある感じでお願いしますねw





ペースがどうなるかわかりませんが
年明けも変わらず、書いていこうと思っています。

いい書き込みには拍手を。
ダメな書き込みは激スルーでw
さらっと鼓舞してやってください。



それでは、よいお年を。
来年もよろしくお願いいたします。