2010.01.10


改めて見返すと、ヴィクトリアマイルが
一番ウオッカらしい内容なのかな、と思いつつ。

ウオッカグラスでウオッカを♪

この年末年始はウオッカ三昧ですねーw
いまいまはゆっくりやっております。


そして、ついにこのグラスが解禁!

グラスの底にもウオッカ

キラキラした撮れ具合ですねーw
ありがとう、PRセンターw




さて、得票数を見て思ったことをちょこっと。

最優秀3歳牡馬の「該当馬なし」が42票。
やむを得ないのかな、とは思いますけどね。
牡馬クラシックを通して人気、実績ともに中心であり続けた馬は
いなかったですからね。

ただ、そもそも該当馬なしという項目があること自体が問題だと思うのですが、
どうでしょう。
年間の総括、としての投票ですよね。
歴史を通して見る「最優秀」ではないわけで。
表彰する意思がないのなら、投票する権利を手放していただいたほうが。。。


表彰する、ということについて
ハードルを上げすぎるのは、日本人の気質でしょうか。
亡くなってからでは遅いと思いますし。
今回の馬事文化賞もそうです。




その意味では、競馬総合チャンネル(ケータイサイト)やサラブレmobileの企画にある
独自の年度代表馬投票は、毎年おもしろいなーと思って参加しています。

そーいや、おととしはサラブレmobileの抽選で
テレカをもらいましたっけ。

ただ今年は気がついたら締め切ってたですよーY(>_<、)Y


投票結果は見ました。
今年はJRA賞と大きなギャップはでなかったかな。
最優秀海外馬でシーザスターズが圧勝していたり。

まぁ海外馬の投票はともかくとして、
ファンの関心とJRA賞の設定にギャップがあるからこその企画ですしね。
JRA賞のブラッシュアップを期待しているところです。

まずはスプリンター部門とマイラー部門を分けるところから。
ぜひ。



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